やれることにチャレンジ
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当然のことですが、ブログのアクセス数が減少を続けています。音威子府→松前、松前→釧路の時にも同じ現象がありました。明輝高校の生徒、保護者、釧路市民の皆様が離れていっているということで、異動のたびに起きる現象です。「学びの森」が東海大、札幌のブログとして定着するためには、これまでの経験から1年半ぐらいかかるのではないかと思います。さて、これまでアクセス数が大幅に伸びるきっかけとなったのは、スウェーデン訪問(おと高3年目)、フランス訪問(松高2年目)、ドイツ訪問(明高2年目)の時でした。訪問地の様子を伝え生徒が活躍する姿は、アクセス数を急増させ、様々な反応を生み出しました。

一方で、本学のデザイン文化学科をどのようにアピールしていけばいいのでしょうか。デザイン文化学科はまだ2年目ですので活動範囲が限られます。私が海外に行ってデザインや美術を紹介しいくのも一つの方法でしょう。ともあれ、魅力的なものにしていかなければなりません。入試広報担当として様々なことにチャレンジしていく必要があります。
(写真は「ルイ・パスツール高校のシルクスクリーン授業」2010年)
by manabinomori | 2013-05-26 18:01 | 石塚耕一研究室 | Comments(0)
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