戯れる線と彫刻
b0108779_2141743.jpg
b0108779_2141995.jpg
b0108779_214211.jpg
b0108779_214238.jpg
b0108779_2142595.jpg
b0108779_2144494.jpg
b0108779_2144626.jpg
b0108779_2144795.jpg
b0108779_2144995.jpg
b0108779_2145130.jpg
b0108779_2151314.jpg
b0108779_2151587.jpg
b0108779_2151694.jpg
b0108779_2151899.jpg
b0108779_2152041.jpg
今日は石塚耕一研究室で「Gallery tarao」で開催されている「戯れる線と彫刻 飯村遊宇+若林克友」を鑑賞しました。あいにく作品を展示している二人にはお会いできませんでしたが、たまたま、石山のガラス作家 上杉さんとお会いすることができました。上杉さんとは昨年ここで開催された太刀川英輔さんの「デザインの文法」でお会いして以来ということになります。あの時は、くるみさんと瑞希さんも参加していました。今回は私の研究室から優妃さんと奈実さん、そして生物学科のナオさんが同行しました。遊宇さんのイラストは、額に入るとより輝きを増し、自由奔放な線や色がもつ美しさがストレートに伝わってきました。お二人の作品はとても素敵で心を豊かにしてくれるものばかりでした。ありがとうございます。またギャラリーでは有意義な交流ができました。心より感謝申し上げます。今夜の「でぶんチャンネル」でも紹介いたします。
by manabinomori | 2014-05-12 21:05 | 石塚耕一研究室 | Comments(0)
<< 研究室で鑑賞 それぞれの持ち味を生かした作品 >>