もちろん主役は学生です
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「大学教授のワガママと学生のカッテ」展(仮称)を企画しますという記事をブログから削除しましたので、石塚は本気ではないと思われがちですが、これはマジ本気です。学生が授業やゼミ、あるいは課外活動だけでは発揮できない力を導き出したいという思いと、これまでにないアート&デザインを札幌から発信したいという願いがその原点にあります。もちろん背景にはデザイン文化学科をもっと広めたいという思惑があります。そんな状態で、一体何をするつもりなのかと質問されそうですが、それは秘密です。基本的には「教授VS学生」で火花を散らしながら新しい風を創造したいと思っています。そのレベルにデザイン文化学科は達しました。もちろん主役は学生です。
by manabinomori | 2015-05-29 00:04 | 東海大学 MEDIUS | Comments(0)
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