北欧デザインプログラム7日目 ストックホルム大学
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ストックホルム大学との交流はスウェーデン交流センターのルイースさん、そしてダンナル・リンデル先生のご支援があって実現したものです。リンデル先生もおっしゃっていたように、この南キャンパスの校舎は素晴らしい。その美しさは格別です。今日のプログラムは、リンデル先生によるストックホルム大学の紹介からスタートしました。驚いたのは学生の60%が40歳以上であり、学生の62%が女性だということです。ちょっとしたカルチャーショックでした。その後、私がデザイン文化学科を、絵理さんが札幌を紹介しました。ストックホルム大学の学生の目がキラキラしています。次にアニメーションを紹介しましたが、音についての質問が出ました。スウェーデン人が音楽を愛していることをここでも感じました。次のYOSAKOIは盛り上がりました。最後はみんな一緒に演舞してしまうほどです。素晴らしい!そして最後の折り紙は熱心に取り組んでいました。日本の文化を十分堪能していただけたと思いますし、素敵なコミュニケーションが生まれました。その後はストックホルムの街中での交流会と続きました。きっとまだやっていることでしょう。沢山の友人ができたはずです。このように、レクサンド同様に素敵すぎる交流になりました。リンデル先生、そして助手のヨール・ニルソンさん、ありがとうございました。
by manabinomori | 2015-09-07 23:56 | 北欧デザインプログラム | Comments(0)
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