写真のようで写真でない、絵画のようで絵画でない
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アーティストとしての存在感を高めることが最大の課題と言ってもいいかも知れません。そのためには技術力を磨き、意図する作品を常に制作できる力が必要になります。「写真のようで写真でない、絵画のようで絵画でない」、そのような作品を創作するために、自分なりのフィルターと独創的な世界観を演出する舞台が必要です。
by manabinomori | 2015-10-21 00:01 | 石塚耕一研究室 | Comments(0)
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