身近なものがアートに
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カメラの表現で楽しいのはこんなところです。身近なものがアートになってしまうのです。APS-Cでもこのぐらいのボケを出せるのですから、フルサイズならどうなってしまうのかと思ってしまいます。昔はキャノンのF1.2Lレンズに憧れたことがありました。あの頃は東松照明さんの作品が見たくて書店によく行きましたが、なかなか発見することができなかった記憶があります。その東松照明さん「太陽の鉛筆」展が Akio Nagasawa Gallery で開催されます。これは見たい。
by manabinomori | 2015-12-03 20:03 | 石塚耕一研究室 | Comments(0)
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