『When I was a Boy 』は涙もの
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ベテラン・アーティストが頑張っている。デビット・ボウイは『★』でクリエイティヴで刺激的なサウンドを作り出しているし、エルトン・ジョンの精力的な日本公演、そしてELOの新作など、嬉しくなってしまうことばかりです。上の画像は最近購入したELOのCDブックレットを撮影したものです。ELOとは言っても、実際にはほとんどジェフ・リン1人でレコーディングしていることが伝わってきます。懐かしいサウンドではあるけど、時代の中で存在感を示す音作りがなされていて、特に『When I was a Boy 』は涙ものです。
by manabinomori | 2015-12-28 14:59 | 石塚耕一研究室 | Comments(0)
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