昨年以上に充実している
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札幌にもやっと夏が訪れました。と同時に春学期のまとめの季節になりました。今年の夏も学園オリンピックのセミナーがあり、東京での作品発表があり、海外フィールドワークで学生を引率します。札幌の夏を最も感じられるこの時期に、嬬恋(6日間)、東京(7日間)、北欧(11日間)で過ごすことになります。学生や付属生にとっては貴重な時期であり、有意義な研修となるように努力しなければなりません。昨年は嬬恋のセミナーと東京での作品発表(個展)で体力を消耗してしまい、海外フィールドワークがきつかった印象があります。今年は健康管理をしっかりして望みたいと思います。また、8月には札幌の紀伊國屋書店で「ビートルズのデザイン地図展」もあります。今年の夏は昨年以上に充実しているという感じです。
by manabinomori | 2016-07-15 13:18 | 石塚耕一研究室 | Comments(0)
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