カテゴリ:個展2017( 27 )
これまでしてこなかったこと
b0108779_12255701.jpg
b0108779_22251842.jpg
新たな作品を創造するためには大胆なアイディアが求められます。これまで自分がしてこなかったことに視点を当てながら、それでいながらこだわりを捨てずに制作する。
by manabinomori | 2016-12-28 12:02 | 個展2017 | Comments(0)
よりクリムト的な作品へ
b0108779_16030232.jpg
今年制作した作品の中ではお気に入りですが、だからといって個展に出品したわけではありません。作品というより習作であり細部の完成度低いからです。来年はきっとよりクリムト的な作品へと傾倒していくのではないかと思います。
by manabinomori | 2016-12-27 16:06 | 個展2017 | Comments(0)
これまでよりもレタッチは弱めに
b0108779_14382437.jpg
これまでよりもレタッチは弱めに。それでいながら個性をキープする。そんな仕上がりになってくれると嬉しい。
by manabinomori | 2016-12-27 14:40 | 個展2017 | Comments(0)
クライマックスが続きます
b0108779_21205404.jpg
最大の危機を救ってくれたのはCubase8だ。イマジネーションを膨らませてくれました。ありがとう!「卒業研究最終審査会」「たからばこに住んでる月 映像展」「幸福の黄色いハンカチ広場プロジェクト」とクライマックスが続きます。だからこそ検査入院はしんどかった。
by manabinomori | 2016-12-15 21:24 | 個展2017 | Comments(0)
たからばこに住んでる月 映像展
b0108779_12002534.jpg
10日後に開催予定の東海大学MEDIUS「たからばこに住んでる月 映像展」の制作を急ピッチで進めています。音楽制作だけでこれほど苦しむことになるとは予想外のことです。今回の作品は、作品を楽しんでいただくと言うより自分なりの実験を繰り返すものになりそうです。次年度東京で開催する個展会場ではプロジェクターによる作品公開も視野に入れていてそのプロローグにもなればと思っています。学生は「アニメーション論」などで制作した作品を手直しして上映します。MEDIUSの真価が問われる発表会になりそうです。
by manabinomori | 2016-12-07 11:56 | 個展2017 | Comments(0)
アンドリュー・ワイエスを意識
b0108779_14122520.jpg
アンドリュー・ワイエスを意識した作品です。ワイエスのような明確なテーマ(女性のポーズと建物)があるわけではありませんが、北海道らしい原風景を感じていただければ幸いです。
by manabinomori | 2016-12-03 14:18 | 個展2017 | Comments(0)
ビデオアートのルーツのような作品
b0108779_12280235.jpg
ルイジアナ近代美術館はビデオの展示にも力を入れていました。これはダグ・エイケンの「アイ・アム・イン・ユー」です。ストックホルム近代美術館の方が今日的な作品が多いのですが、例えばビデオアートのルーツのような作品や多様な表現があって楽しめます。刺激的でもありました。
by manabinomori | 2016-11-30 12:31 | 個展2017 | Comments(0)
Instagram
b0108779_12215094.jpg
Instagramのフォロワーが400に達しました。ありがとうございます。9月頃から減る一方だったのですが、この10日間は毎日アップロードしているために好結果が出ています。フォロワーの多くが外国人の方というのがInstagramらしいところです。
by manabinomori | 2016-11-29 12:26 | 個展2017 | Comments(0)
そんな作品だからこそ
b0108779_22005003.jpg
ちょっとブレています。構図も安定感が欲しかった。だが、そんな作品だからこそ魅力的になることだってあるのです。
by manabinomori | 2016-11-27 22:03 | 個展2017 | Comments(0)
来年の
b0108779_11592352.jpg
2017年はとんでもないサイズや縦横比で会場を埋めてしまいたい。
by manabinomori | 2016-11-24 08:01 | 個展2017 | Comments(0)