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自主制作アニメーション
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明日の「アニメーション論」の準備が終わった。いよいよ自主制作アニメーションの制作に入るので、他学やプロの参考作品をお見せします。昨年の作品では上の画像にあるミナミさんのアニメをはじめとして数点を披露させていただきます。デジタル表現Aで学んだフラッシュアニメーションを活用したレベルの高い作品もありました。音へのこだわりもあります。また、生物学部など、他学科の作品にも興味深いものがありました。さて、今年はどんな作品が生まれるかな。
by manabinomori | 2016-05-31 21:05 | 授業 アニメーション論 | Comments(0)
もっと深い交流ができれば
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海外フィールドワークの準備を急ピッチで進めています。ストックホルム大学への訪問は可能になりそうですが、今年は夜の交流会を設定できないとかということで動いています。せっかくの機会ですから、もっと深い交流ができればと思うのです。ワークショップがあるとおもしろいかも知れません。
by manabinomori | 2016-05-30 21:14 | 北欧デザインプログラム | Comments(0)
もっと楽しく
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三宅一生の作品を鑑賞してからというもの作品への意識が変わったような気がします。もっと大胆に、もっと繊細に、もっと楽しくというイメージが強まりました。
by manabinomori | 2016-05-30 20:58 | 石塚耕一研究室 | Comments(0)
学生の参考にもなる
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東京からもどるとすぐに明日の授業の準備を始めました。明日は「デザイン文化概論」があり『アールヌーボー』についての講義をしなければなりません。冒頭では本日鑑賞した三宅一生とカラヴァッジョについても簡単に触れたいと思います。特に三宅のデザインは刺激的であり学生の参考にもなると思います。
by manabinomori | 2016-05-29 22:39 | 授業 デザイン文化概論 | Comments(2)
メチャクチャ狭い
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この隣の部屋が私の個展会場になる。メチャクチャ狭い。昨年の三分の一にも満たないと思われる。したがって展示方法には工夫が必要だ。プロジェクターは必須である。嬉しいのはショップが併設していることだ。
by manabinomori | 2016-05-29 16:41 | Comments(0)
三宅一生展
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三宅一生もまたウイリアム・モリスと同じだった。自然から学ぶというテーマは偉大なデザイナーに共通することのようだ。本展は期待以上に楽しめた。特に展示デザインと映像は驚くほど斬新だった。
by manabinomori | 2016-05-29 16:28 | Comments(0)
カラヴァッジョ展
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カラヴァッジョはとんでもない画家だ。暴力的で、自尊心が強く、自分しか信じない。人間的には好きになれない。しかし、だからこそ独自の世界を創造することができたのであろう。
by manabinomori | 2016-05-29 11:40 | 展覧会レポート 東京 | Comments(2)
人生は予期せぬことの連続
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今日はとんでもない1日だった。そして明日からまた東京です。歩いたり、走ったり、転んだり…。人生は予期せぬことの連続です。

これまでとはちょっと違う作品を掲載させていただきました。
by manabinomori | 2016-05-27 21:31 | 個展 ストロベリーフィールズ | Comments(0)
美しい
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無機質な作品のように見えて、実はそうではない。布が持つ質感はたまらなく美しい。
by manabinomori | 2016-05-27 21:11 | 石塚耕一研究室 | Comments(0)
プロジェクト会議
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今日は16時40分から「幸せの黄色いハンカチ想い出ひろば再生プロジェクト会議」を212スタジオで行いました。
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前回の視察を受けて、今回は学生による提案を行います。
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ファシリテーターは夢実さんで、個々が提案しながら夕張市職員の皆様と交流しました。かなり充実した内容になりました。「幸せ」を感じられるカフェの実現に向けて、間違いなく一歩前進しました。テレビ局のビデオバッテリーが不足するほどでした。みんなの顔に、終えたときの満足感が感じられました。お疲れ様でした。
by manabinomori | 2016-05-26 21:54 | 東海大学 MEDIUS | Comments(0)